<理総A+化学Tの課題_普通7、8、9組>
【課題(1)(2)(3)】は全員対象。(1)(2)は新学期最初の授業時に提出。(3)は確認テスト。課題(4)は希望者のみ。提出物はすべて、ホチキス等でひとまとめにして、表紙に記名する。
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【課題(1)】 |
問題集『基本マスター』から指定された問題について、問題のねらい、基本事項の整理、正答に至るまでの経過、関連〜応用事項等を詳しく図説した詳解ノートを作成する。→「問題番号」9・15・18・20(2)(3)・22(4)・35・38(2)・50・52・57・60・63・72 |
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【課題(2)】 |
化学に関する新聞記事を切り抜き、A4版紙に、@要旨をまとめる、A掲載文中の化学用語をできるだけたくさん選び出して、用語の解説を行う。→記事の件数は特に指定しないが量は多いほど良い。 |
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【課題(3)】 |
1学期の中間期末テストの復習をしておく。→2学期開始時に、ダイジェスト版の再試験をする。解答のプリントはすでに配布している。全員100点がとれるよう、復習しておくこと。 |
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【課題(4)】 |
自由研究:研究発表に耐える内容を期待するが、小中学校の工作、自由研究程度のものまで、個人の興味関心に応じたもので良い。特に「研究発表」に関心があるものは担当の山田まで。 |
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学習成果は評価に加えます。ただし、明らかなる手抜き、他人のものを写したと思われるものなどは評価しません。
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40日以上全くの「お休み」にならないための課題ですが、量的には最低なので、それ以上の自主的な取り組みを期待します。特に、「基本マスター」は、日に15分も取り組めば、夏の終わりには1年生の化学分野の基本部分をほとんどやり遂げることができるでしょう。有効に活用して下さい。
<理総Aの課題_外語4組>
【課題(1)(2)(3)】は全員対象。(1)(2)は新学期最初の授業時に提出。(3)は確認テスト。課題(4)は希望者のみ。提出物はすべて、ひとまとめにして、表紙に記名する。
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【課題(1)】 |
教科書p36「第1章まとめの問題」1−5について、問題のねらい、基本事項の整理、正答に至るまでの経過、関連〜応用事項等を詳しく図説した詳解ノートを作成する。 |
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【課題(2)】 |
科学に関する新聞記事を切り抜き、A4版紙に、@要旨をまとめる、A掲載文中の科学用語をできるだけたくさん選び出して、用語の解説を行う。→記事の件数は特に指定しないが量は多いほど良い。 |
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【課題(3)】 |
1学期の中間期末テストの復習をしておく。→2学期開始時に、ダイジェスト版の再試験をする。 |
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【課題(4)】 |
自由研究:研究発表に耐える内容を期待するが、小中学校の工作、自由研究程度のものまで、個人の興味関心に応じたもので良い。特に「研究発表」に関心があるものは担当の山田まで。 |
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学習成果は評価に加える。ただし、明らかなる手抜き、他人のものを写したと思われるものなどは評価しません。
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40日以上全くの「お休み」にならないための課題ですが、量的には最低なので、それ以上の自主的な取り組みを期待します。
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理科総合Aは内容が薄く、科学への興味関心を高める方に力点が置かれています。高校の必須科目として今年度からセンター試験に登場しますが、他の〜Tの科目に比べると「かなりおいしい科目」です。文系とか理系とか、既成の概念にこだわることなく、受験科目としての「理科総合A」を見直す機会としてみたらいかがでしょう。